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【2019年】Amazon Primeのメリット・デメリット【まとめ】

Amazon Primeに加入して1年が経過しました。

そのうえで、Amazon Primeのメリット・デメリットをPrimeを利用して便利なサービスについて書いていきます。

個人的な感想としては、月々410円(年会費4900円)でこれだけのメリットがあるならAmazon Prime会員はかなりお得かなと思います。

 

目次

そもそもAmazon Primeってなに?

「Amazon Prime」とは、年間登録だと月々410円でAmazonが提供する多くのサービスを受けることができる制度です。(1月ごとの登録だと500円/月)

Amazon Prime特典一覧

  • 無料の配送特典
  • 特別取扱商品の取扱手数料が無料
  • Prime Now
  • Prime Video
  • Prime Music
  • Prime Reading
  • Amazon Photos
  • Prime wardrobe
  • Amazonパントリー
  • プライム会員限定先行タイムセール
  • Kindleオーナーライブラリーの利用
  • Amazon Music Unlimited
  • ベビー用おむつとおしりふきの15%割引など(Amazonファミリー特典)
  • Twitch Prime
  • 家族と一緒に使い放題
  • プライムペット
  • プライム限定価格

たくさんのサービスがありますが、特に便利なサービスについてまとめていきます。

 

Amazon Primeはこういう人におすすめ

  • 配送に関する特典が欲しい(商品到着が速い、無料配送、時間指定が可能)

→無料の配送特典、お急ぎ便、Prime Now

  • あまりエンタメは見ないけど、たまには映画・音楽・漫画などを楽しみたい

→Prime Video、Prime Music、Prime reading、Kindleオーナー ライブラリー

  • 1人暮らしなので日用品・食料品を小分けで買いたい

→Amazonパントリー

  • 家族でサービス内容を共有したい

→お急ぎ便が無料、お届け日時指定便が無料、特別取扱商品の取扱手数料が無料、プライム会員限定先行タイムセール、Amazonパントリー、Amazonフレッシュ

 

Amazon Primeの良い点【メリット】

1. 商品発送が速く、送料無料、時間指定ができる

 

Prime会員には商品発送に関する様々な特典があります。

  • 送料無料
  • お急ぎ便(+Prime Now)
  • 配達時間指定

送料無料

Prime会員では商品発送に関するサービスに料金がかかりません。

 
配送サービス Prime会員 通常会員
お急ぎ便 無料 500~700円
通常送料

2000円以上 無料

2000円未満 350円

配達時間指定 540~640円

表にあるように、お急ぎ便や時間指定などを利用する場合、通常会員はプライム会員費のほうがお得な金額になります。

さらに、Prime会員では金額にかかわらず送料無料ですが、非会員では2000円未満では350円の手数料が掛かります。

 

お急ぎ便(+Prime Now)

通常発送は商品注文して到着まで2~5日かかりますが、お急ぎ便では商品の届くスピードが速く、体感では1~2日は早いです。

急な注文で1日でも早く届いてほしい場合に何度も助けられたことはあります。

 

実はこのお急ぎ便より早い「Prime Now」というサービスがあります。

Prime Nowに適応している地域限定では最短2時間で商品が到着するとんでもないサービスです(現在は、東京都・神奈川県・千葉県・大阪府・兵庫県の対象地域のみ)。

朝注文すると午後には商品が到着するので、今必要になった時に利用すると非常に便利なので対象の地域の方は利用してみてください。

→対象エリアを郵便番号で調べる

 

2. Prime videoで映画、アニメ、お笑い、ドラマ、オリジナル作品が見放題

Prime videoの対象になっている作品はどれだけ見ても追加料金はかかりません。

しかも、毎月新しく作品が追加され、放送中のアニメは毎週新話が追加されます。

おすすめの映画

  • 君の膵臓を食べたい
  • 「スパイダーマン」シリーズ
  • 真夏の方程式
  • ショーシャンクの空に
  • シンゴジラ

おすすめドラマ

  • 「トリック」シリーズ
  • 結婚できない男

おすすめアニメ

  • スラムダンク
  • 銀魂
  • 化物語
  • 幽遊白書

新作アニメ(2019年)

  • 約束のネバーランド
  • どろろ
  • 転生したらスライムだった件

ざっと書き出しましたが、このほかにも多くの作品がPrime特典に含まれています。

正直、すべては見切れないぐらい作品数があるので暇つぶしで見る分にはまず見るものが無くなることはないです。

 

ちなみに、他の代表的な動画サイトと価格を比べるとこのようになっています。

動画サイト 月額
Prime Video 410円
Netflix 650円
Hulu 933円
U-Next 1990円
dTV 500円

他のサイトと比較しても価格は最も安い410円です。

さすがに他の動画サイトのサービス内容と比べると劣ってしまうのですが、あくまでもPrime会員のサービスの1つなので十分ではないでしょうか。

Prime Video

3. Prime Musicで流行った音楽、懐かしの音楽、適当なBGMなど様々な音楽が聴き放題

Amazon musicでは100万曲もの音楽が聴き放題になっています。

Prime Musicでは流行っている音楽や履歴からおすすめの音楽をプレイリストにして出してくれます。

Youtubeだと広告で曲が途切れる、手動で広告スキップしないといけないなど非常に面倒くさく不便な点が省けるだけでも非常に便利です(そもそも公式配信以外は違法なのでは?)。

 

主な音楽配信サービスと比べるとこのようになっています。

音楽サイト 月額 曲数 初回無料期間
Prime music 410円 100万曲以上 30日
Amazon Music Unlimited 780円(Prime会員限定) 6500万曲以上 90日
Apple music 980円 5000万曲 3か月
Line music 980円 4000万曲以上 3か月
Spotiy 980円(学割480円) 4000万曲以上 30日
AWA 960円 5300万曲 30日

価格は1番安いのですが、流石に曲数は他のサービスと比べると大きく下回ってしまいます。

ただ、Prime Videoと同様にあくまでサービスの中の1つなので、別料金を支払うほど音楽に興味がない方には十分なラインナップです。

Prime Music

 

4. 多くの本が読み放題対象のPrime Reading

Prime Readingでは、Prime対象の本はすべて読み放題になっています。

Prime対象の作品かどうかは赤枠で囲っているように0円、Primeで表示されているのでわかりやすいです。

対象作品は、マンガ・小説・ビジネス書・雑誌・実用書など幅広く対応しています。

 

他の雑誌読み放題サービスサイトと比べると以下のようになっています。

読み放題サービス 価格 冊数 対象作品 初回無料期間
Prime Reading 410円 数百冊 マンガ・雑誌・ビジネス書など 30日
Kindle Unlimited 980円 和書 12万冊以上

洋書 120万冊以上

マンガ・雑誌・ビジネス書など 30日
ブックパス 562円 4万冊 マンガ・雑誌・小説など 30日
U-Next 500円 30万作品以上 マンガ・雑誌・小説・ビジネス書など 31日
ブック放題 500円 2万冊以上 マンガ・雑誌・旅行雑誌など 1ヵ月

他にもサービスはありましたが、雑誌に限定されているものばかりだったので幅広く扱っているものに関してまとめています。

Prime Videoなどと同様に数が少なく見劣りしますが、あくまでもサービスの中の1つです。

 

5.「Kindleオーナー ライブラリー」で2万冊以上の和書、60万冊以上の洋書が1冊無料で読める

1つ前に書いたPrime readingの対象本は数百冊と少なかったのですが、「Kindle オーナーライブラリー」だと2万冊以上の和書、60万冊以上の洋書が無料で読める本の対象に入ります。

ただし、Kindleオーナーライブラリーを利用するには2つ条件があります。

Kindleオーナーライブラリーを利用する条件

①KindleまたはFireタブレット端末を持っている

②Amazon Primeに加入している

注意点

  • Amazonプライムの家族会員、Prime Studentの体験会員は対象外です。
  • Kindleオーナー ライブラリーは、Kindle端末またはFireタブレットに限定(スマートフォンやその他のタブレットでは利用不可)。
  • 新しく本を利用する場合、前の月に利用した本は利用終了しなければならない(1度に複数の本をレンタルできない)。

Prime会員なのは必須として、KindleやFire端末を持っていなければなりません。

その他にも同時に複数の本を利用できないなどの制限はあるので注意が必要です。

 

KindleやFireタブレット端末は非常に便利なのですが、必ず買わなければならないわけではないです。

ただ、気になる方でiPadを持っていない方やタブレット端末を持っていない方はFire端末を、読書に特化した端末はKindleを試しに買ってみるのをおすすめします。





6.KindleやFireタブレット端末が安く買える

 

現在、Amazonでは2月に1度のペースで比較的大きなセールがあり、その都度KindleやFireタブレット端末の大幅な値下げがあります。

2018年5月~2019年4月の間だと、7回セールがあったのが確認できます。

ちなみに過去のセール時に最も安くなった時の価格と、差額を表にまとめています。

通常価格 → セール価格 割引価格
Kindle(4GB) 7980円 → 5280円 2700円
Kindle Paperwhite(8GB) 13900円 → 9900円 4000円
Kindle Oasis(32GB) 29980円 → 22980円 7000円
Fire 7 タブレット(16GB) 5980円 → 3280円 2700円
Fire 8 タブレット(16日GB) 8980円 → 4980円 4000円
Fire HD 10 タブレット(32GB) 15980円 → 9980円 6000円

*Kindleは新型(第9世代)が来てからまだセール価格にはなっていないので旧型(第8世代)の価格です。

どのAmazonの専用端末もかなり安くなっているのがわかります。

私はiPadを持っているのでFireタブレットは購入していませんが、本をよく読むのでKindle Paperwhite(16GB)で「Kindleオーナーライブラリー」や「Prime reading」を毎月利用しています。

 

7.Amazon Photosでクラウド上に写真を保蔵しよう

「Amazon Photos」ではクラウド上に容量無制限に写真を保存できます。

Amazon Photes」はこんな時、こんな人にとって便利

  • 家族や友達とで写真を共有したい
  • スマートフォンやタブレットの容量が少ない

Amazon Photesの特徴

  • 写真は容量無制限に保存できる
  • 動画やファイルも保存できる(5GBまで) → 追加料金で増量可能
  • 共有したくない写真の設定も可能
  • 解像度や品質を落とさずにすむ
  • すべてのデバイスで利用可能
  • 最大5人まで利用可能

写真に限定すると容量は無制限に利用でき、動画やファイルも5GBまでならクラウド上に保存でき、それでも容量が足りない方は100GBを2490円で1年間利用できます。

注意点として、スマートフォンなど直接端末に保存する場合と違う点は、毎回クラウド上に接続し通信しているので通信制限中の方には使いづらいです。

通信制限中でなくてもWifiを介しておくとスムーズにかつ制限にならないので、必ずWifiは利用しておくのをおすすめします。

 

Amazon Photos
Amazon Photos
開発元:AMZN Mobile LLC
無料
posted withアプリーチ

 

 

8.1人暮らしには「Amazon パントリー」で日常品や食料をまとめ買い

「Amazon パントリー」は日用品や食料品を1つの箱にまとめ買いできるサービスで、郵送箱が100%になるまでならどれだけでも購入できます。

このように対象商品は「パントリー」が目印になっています。

通常の買い物との違いは、Amazonは日用品や食料品の多くはまとめ買いが基本になっているので、1つ欲しい場合でも10個のまとめ買いを選ばなければなりません。

そんな時、パントリー対象商品は1個からでも注文できる商品があります。

ただし、注意点としてPrime会員でも1回の注文当たり390円かかってしまうデメリットがありますが、条件によっては手数料をなくすことができます。

【期間限定】「Amazon パントリー」で手数料(390円)を減らす方法

  • 3~5点購入で、合計金額より50円OFF、
  • 6~8点購入で、合計金額より200円OFF、
  • 9点以上購入で、合計金額から390円OFF。

→つまり、9点以上まとめ買いだと手数料が無料

*2019年3月7日(木) 9時00分から2019年6月4日(火) 8時59分(日本時間) まで

 

つまり、以下のような時に利用するのが良いでしょう。

「Amazon パントリー」を使うべき時

  • まとめて販売しているけど、たくさんは必要ない商品を買いたい
  • 重い日用品などをまとめて届けてほしい
  • まとめ買いで無駄に出費するぐらいなら手数料の390円払ったほうがまし
  • 9点以上のパントリー商品をまとめ買いできる

個人的にはあまり利用する頻度は少ないですが、一応知っておくと役立つかもしれません。

 

9.「Prime wardrobe」で服を買いに行くための服をそろえよう

Prime wardrobeでは着てみたい商品を注文して届けてもらい、実際に着てから購入するかを選べるサービスです。

Prime会員なら会員特典に含まれており、無料で利用できるサービスです。

「Prime wardrobe」の利用手順

  1. 試着したい服を2~6着選ぶ
  2. 商品到着後、7日以内に「注文履歴」から購入する服と返品する服をそれぞれ選ぶ
  3. 不必要な服をAmazonに返品(返送用の箱は服とともに送られてきています)

対象商品一覧

  • メンズ
  • レディース
  • キッズ
  • スポーツ
  • シューズ
  • バッグ
  • 腕時計
  • ジュエリー など

「Prime wardrobe」のココが便利

  • 実物を手に取ってサイズ・色などを確認できる
  • 必要な商品のみ購入でき、不必要な商品の返品は無料
  • Prime会員特典なので追加料金なしでサービスを利用できる
  • 返送用の箱も一緒に送られてくるので、簡単に返送できる
  • 服を買いに行く時間がない方におすすめ

注意点としては、商品到着後7日以内に返品する商品を「注文履歴」から選び返送しないと、不必要な商品まで購入してしまうことです。

 

 

10.ベビー用おむつとおしりふきの15%OFF

定期的に注文する商品は「定期おトク便」に登録しておくと10%割引されます。

ベビー用おむつとおしりふきの「定期おトク便」に登録すると、Prime会員の場合はさらに5%安くなります。

おむつは大きいので定期的に運んでもらうようにしてもらったほうが安く手間もかからないので、赤ちゃんのいる忙しい家庭では非常に便利なサービスではないでしょうか。

 

11.Amazon Prime家族会員を登録すると、家族会員もPrime会員と同じサービスが受けられる

家族にPrime会員がいるとその家族も2名まで以下のサービスを同様に受けることができます。

Amazon Prime 家族会員特典一覧

  • お急ぎ便が無料
  • お届け日時指定便が無料
  • 特別取扱商品の取扱手数料が無料
  • プライム会員限定先行タイムセール
  • Amazonパントリー
  • Amazonフレッシュ(プライム会員ご本人がAmazonフレッシュに登録することで自動的に利用できるようになります)

 

Prime 家族会員登録方法

  1. Amazonプライム会員情報を管理するをクリックします。
  2. 「プライム特典を共有する」をクリックします。
  3. 登録したい家族の名前、Eメールアドレスを入力し、登録案内を送るをクリックします。
  4. 3で入力したご家族のEメールアドレスに、登録案内のEメールが送信されます。
  5. ご家族の方に、Eメールの文面にあるURLをクリックして、家族会員登録の手続きをすればOK。

 

12.Amazonギフト券のチャージでポイント還元率アップ

チャージタイプのAmazonギフト券は1円単位で金額をチャージしておくとAmazonの買い物に利用できます。

このポイントはチャージした金額によって還元されるポイントの%が異なり、プライム会員のほうが通常会員より還元率は大きくなります。

チャージ方法

  • コンビニ払い
  • ATM
  • ネットバンキング

注意点:クレジットカード払いはポイント還元対象ではありません

    コンビニチャージの場合は約70分程度時間がかかります

チャージによるポイント還元に回数制限は今のところありません。

ちなみに、初回に5000円以上のチャージをすると1000ポイント(1000円分相当)のポイント還元がされ、プライム会員ならさらに最大2.5%の還元を受けられます

クレジットカードを持っていない方や毎回コンビニ支払いが面倒だという方はあらかじめチャージしておくと手間が省けるので便利です。

 

 

Amazon Primeにはここが物足らない【デメリット】

Prime Video、Prime Music、Prime Readingの作品数は他のサービスと比べると少ない

各サービス内容の時にも書きましたが、他のサービスと比べるとどうしても見劣りしてしまいます。

各サービスに特化した利用を考えている方にとっては物足らないラインナップになっています。

ですが、何度も前述している通り、あくまでも提供するサービスの中の1つです。

トータルで見たら間違いなく他のサービスに類を見ない充実さです。

 

Prime Videoの中には視聴期限の対象動画がある

Prime Videoで提供する動画には適宜追加される動画がある代わりに、削除されてしまう動画もあります。

 

ただ、そもそも膨大な作品数が対象になっているので休日の暇つぶしなどで利用する分にはまず困ることはないでしょう。

 

「プライム会員限定先行タイムセール」は特に大きなメリットではない

Amazonでは定期的にセールを開催しています。

「プライム会員限定先行タイムセール」はタイムセールが始まる時間がプライム会員のみが一般会員より先に購入できる権利のことです。

1~2年ほど前は年に2~3回ほどの大規模な目玉商品も扱っていたのですが、現在は特に大きな割引された商品や目玉商品はほとんど見かけません。

2019年5月時点での印象は、Amazonが販売する独自端末を販売したいだけの印象を受けます。

Amazon独自端末

  • Echo & Alexa
  • Fireタブレット
  • Fire TV
  • Kindle 

たしかにAmazon Prime会員ならあると便利な端末ですが、1度買えばそうそう買い替えることはないのでメリットかと言われれば正直微妙です。

 

Amazon Primeの支払い方法

 

  • クレジットカード
  • 携帯決済
  • Amazonギフト券
  • パートナーポイントプログラム(JCBのOki Dokiポイント)

以前はAmazonギフト券での支払いはできませんでしたが、2018年12月よりAmazonギフト券での支払いが可能になりました。

未成年の方でクレジットカードを持っていない方でも、Amazonギフト券なら利用しやすくなっています。

 

Amazon Primeの退会方法

人によってはあまりサービスを使わなかった、あまり便利なサービスではない、もっと特化したサービスを利用したいという方は、Amazon Primeを解約したいと思う方もいると思うので、解約方法を画像付きでまとめています。

スマホ版

1.「アプリの左上のタブ」をクリックし、「アカウントサービス」を選択する

 

2.「プライム会員情報の設定・変更」→「会員資格を終了する」

3.「特典と会員資格を終了」を選べばOKです。

PC版

1.「アカウント&リスト」にカーソルを合わせ「アカウントサービス」をクリック。

2.右上の「プライム」を選択。

3.左下の「会員資格を終了」を選択。

4.「特典と会員資格を終了」を選べば終わりです。

 

Amazon Prime 特典のまとめ

Amazon Prime特典まとめ

Prime会員費:月額410円(年会費4900円)

1. 商品発送が速く、送料無料、時間指定ができる

2. Prime videoで映画、アニメ、お笑い、ドラマ、オリジナル作品が見放題

3. Prime Musicで流行った音楽、懐かしの音楽、適当なBGMなど様々な音楽が聴き放題

4. 多くの本が読み放題対象のPrime Reading

5.「Kindleオーナー ライブラリー」で2万冊以上の和書、60万冊以上の洋書が1冊無料で読める

6.KindleやFireタブレット端末が安く買える

7.Amazon Photosでクラウド上に写真を保蔵しよう

8.1人暮らしには「Amazon パントリー」で日常品や食料をまとめ買い

9.「Prime wardrobe」で服を買いに行くための服をそろえよう

10.ベビー用おむつとおしりふきの15%OFF

11.Amazon Prime家族会員を登録すると、家族会員もPrime会員と同じサービスが受けられる

12.Amazonギフト券のチャージでポイント還元率アップ

 

たった410円でこれだけたくさんのサービスを受けられるのはAmazon Primeだけではないでしょうか。

非常にお得なサービスなので普段Amazonで買い物をしない方も利用するのをおすすめしたいです。

Amazon Primeでは、Prime会員になったことがない方には30日間の無料体験機関が実施されています。

Prime会員の解約方法も画像でまとめたように非常に簡単なので、1度無料体験してみるのをおすすめします。

Amazon Prime無料体験